2014/05/27

読書

『人間革命』第8巻「多事」の章の
「戸田はこのとき、一首の和歌を披露した。」
というところまで読み終える。
(ここで『新・人間革命』「激闘」の章55のなかで、
「個人指導」の大切さを念念に強調されて綴られている
ところを読みながら、ふと、僕の亡き父が生前の頃から、
家庭訪問を定期的に通い続けてくださり、なんと、
僕の今の時代に至るまで、親子二世代に亘って定期的に
通い続けてくださっている、ある大先輩の○○さんのことを
思い浮かべる。)
(なぜか、ここで、『法華経の智慧』の
「常不軽菩薩品(じょうふきょうぼさつほん)
(第20章)」を
まじまじと読みかえしてみる。
池田先生、戸田先生、さらに牧口先生のことまで
深く、くわしく、玄然と闘いの本質の魂について
綴られている。……(極凄)
○○さん、いつもありがとうございます。
申しわけありません。
m(._.)m
「戸田先生は、「今、威張っている人間が
『しまった』と思った時が広宣流布だ」と
言われていた。」と綴られています。
只々申し訳有りませんでした。
m(._.)m(深謝)

嗚呼あと千劫償うのかぁ…長いなぁ(苦笑)^^;
こんど○○さん来られたら、
顔まぶしすぎて、ちゃんと見られへんかも
しれませんわ(≧∇≦)
いっつもお世話かけて申しわけありません。
ありがとうございます。(極謝)(^人^)
南無妙法蓮華経!)

『人間革命』第8巻「多事」の章の、
「妙法の広布の旅は……」から
読み始める。^ ^
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累計64万2000遍



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