2018/07/01

いろいろ

6月11日 自宅の19年間使用していた給湯器が故障したため知り合いの設備屋さんに連絡して来て頂き、状態を見ていただき相談する。(感謝)
13日 車を購入した知り合いのモータース屋さんに車検のため車を出し、代車をお借りする。(感謝)
15日 車検出来上がる。代車お返しする。(感謝)
18日 地震。かなり揺れる。
21日 給湯器を新しく付け替えていただく。(感謝)
21日 『新・人間革命』第30巻(上)巻を地区の新聞長さんが届けてくださる。わざわざありがとうございます。(感謝)
21日 地区座談会。県長入ってくださる。今回は、STBは無しでした。参加者一人ひとりが、県長さんと懇談的な対話をされる。
普段最近は、『誓いの青年よ』を歌うのが多いのですが、今回は、『常勝の空』でした。司会を勤めさせていただく。(感謝)
22日 この日の『新・人間革命』「誓願」の章(七十四)に、池田先生が詠まれた、
「天の時 遂(つい)に来(きた)れり 創価王」の句が本文として掲載される。(感謝)
23日 『新・人間革命』「誓願」の章(七十五)に、
「魂(たましい)の“独立記念日(どくりつきねんび)”」の池田先生のスピーチの発言が本文として掲載される。(感謝)
23日 『大白蓮華』7月号 届けられる。いつもありがとうございます。(感謝)
23日 設備屋さんにお風呂のカランとシャワーの水道蛇口も弁が故障していたため、更に付け替えていただく。(感謝)
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6月はいろいろありました。
『人間革命』第4巻の「生命(せいめい)の庭(にわ)」の章の本文中にある、
「彼は、机を叩きながら、『この通りだ。この通りだ』と、深く頷いた。
さらに寿量品に進み、次々と読み進んで、嘱累品に至った。各品の文字は、急に親しさにあふれ、訴えてきた。まるで、昔書いた日記を読み返す時のように、あいまいであった意味が、今は明確に汲み取れるのである。」
の場面を思い出し、
今、「誓願」の章をSGIの同志の方々が同時に、この本文のように納得共感して読めるということは、物凄い時代に生まれ合わせたんだなぁ と感じました。ちょっとずれて生まれ合わせていたら、「あー、そんなことがあってんなぁ。」くらいにしか読めなかったと思いました。(感謝)
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赤ポスメジロカワセミ

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